ほどがや地域活動ホームゆめ「初夢まつり」にてブース活動をしました。
このお祭りに参加するのは今回で2回目。
近所の子ども達から年配の方々まで、多くの方が毎年楽しみにしていらっしゃるそうです。
焼きそばなどの屋台や地元野菜の販売はもちろん、今年はポニーがやってきて大行列でした。
私達は、保土ケ谷区障害者地域自立支援協議会当事者活動部会の聴覚障害者団体として、地域の方々に聴覚障害児者のことを知っていただく啓発活動を担当しました。
近所の子ども達から年配の方々まで、多くの方が毎年楽しみにしていらっしゃるそうです。
焼きそばなどの屋台や地元野菜の販売はもちろん、今年はポニーがやってきて大行列でした。
私達は、保土ケ谷区障害者地域自立支援協議会当事者活動部会の聴覚障害者団体として、地域の方々に聴覚障害児者のことを知っていただく啓発活動を担当しました。
他にも、地域の作業所さんの商品販売や、様々な障害の団体がブースを出展されていました。
虹の会では、指文字スタンプで自分の名前をカードに押してプレゼントしたり、聴覚障害に関するマークなどを展示しました。
耳マークや自動車に掲示する蝶のマークなどは、街の中でよく見ますね。
防災用の笛やライト、光るキッチンタイマーや振動する体温計などのグッズ紹介もしました。
保土ケ谷区は、福祉について地域の方々の理解や協力がとても進んでいるなと感じます。
寒かったけど楽しい1日でした。

